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Stockholm (Airport)

Stockholm 郊外にある Arlanda Airport のBaggage Claim です。

縦長になっていてであまり広くありません。出口は右奥です。

 

ターンテーブルにあるタクシーの広告。

「今年1年で900万人に利用してもらう」と書いてあります。

 

Arlanda Airport の時計はBreitling です。かっこいい!

 

Stockholm 空港に置いてある Egg Chair。 座っているのは私。

いつかは欲しい・・・。

 

順番が無茶苦茶で恐縮です。こちらは空港のコンコース

です。

 

そしておまけ・・・。

飛行機の機外カメラの映像(たぶんStockholm近郊)

 

Stockholm の桜

Stockholm の中心にある公園に咲く満開の桜。

 

 

 おじさん達が桜の下でチェスをやっていました。

  

Stockholm の動物達

 飼い主は店の中なのに、なぜか遠くを見る目。

 

 もう疲れた。

 

 

お店のマスコット。みんなが触るので角が1本折れてます。

 

何かは良く分かりません。

 

いちおう、スフィンクス?

怖そうな犬が 

こっちにくるー。

平日の昼間だっていうのに、犬を連れてぶらぶらしている

大人たち。ちょっぴり羨ましい・・・。

 

 

絵になる風景。 イタリアのジェノバみたいです。

 

こっちにくるな!

Stockholmに行った人は絶対に触ってみるトナカイの毛皮。

なぜかというと、

 

空港のセキュリティチェックを通過したすぐ先のお店で

売ってますから。

Stockholm の食べ物

小エビのサラダ。さすがは海外、すごい量です。

 

こちらもサラダ。ピリ辛です。

 

 

ガムラ・スタンのジェラート。

 

 何かのベリーのソルベと、ヨーグルトのダブルです。

 

 やっぱり最後は日本食ですね。全然問題なくおいしいです。

 

 ステーキにはジャガイモとリンゴン・ベリー。

 いわゆるブイヤベースです。超美味しい!

 

 Vasa 博物館近くのカフェのデザート。

 

スモークサーモンとジャガイモ。もちろんこれで普通盛です。

 

地下鉄の自販機はこんな感じです。

 

 中にはスニッカーズを始めお馴染みのお菓子が。

 

Ikeaでも売っているSmoothieは20SEK(2008年当時で350円)。

500mlの水も20SEK。

ここは空港ではありません。普通の地下鉄の駅構内ですから。

ヨーロッパの物価高を実感する瞬間です。

  

おしゃれなカフェ。ヨーロッパらしい風景です。

 

 こちらもジェラート屋さんです。

 

プレッツェル屋さん?パン屋さん?入って見ればよかった。

  

ロンドンにも結構ありましたが、Stockholmにも・・・。

 

 

Stockholm の地下鉄

いわゆる歩く歩道ですね。

 

天井です。

 洞窟のような通路。

 

 ホームの壁には落書きのような絵。

  

地下道の交差点を利用した音響ドーム。

 

 

幾何学模様の壁  

これって、広告が入ると隠れるようになっているんでしょうか?

 

 

柱には、タイルで絵が描かれています。

Stockholmではベンチもアートしてます。

赤いのは消火ホースです。

 

Stockholmの地下鉄。トンネルがかなり上り下りするので

結構揺れます。

Gustavsberg

 Gustavsberg の工場跡(現在は複合施設が見えて来ました。

  

 奥の赤レンガの建物がGustavsberg 社の工場です。

 Gustavsbergの複合施設入口です。

こちらには行かないで、工場に向かって道を左側に進みます。

  

 今も残るLindbergデザインのドアの装飾。

 

 かつてはここでスタジオピースが製作されていました。

 

そのままどんどん先に進みます。

 

アウトレット品の販売をしています。

  

道を入口付近まで戻って今度は右へ向かいます。

 

期待感いっぱいの看板ですね。

  

 こちら側にはGustavsberg Museum と多数のお店があります。

 

 Museumの看板です。

 

では中に入りましょう。

 

 Gustavsberg Museum の入口兼売店です。

 Lindbergの生地が。奥の階段を上がるとMuseumです。

 

 書籍と復刻品が販売されています。

 

 

 テーブルの側面に描かれたLindbergのサイン。

 

 奥にはLisa Larson の工房が(Studion社)。

 

帰り際に迎えてくれるのは大きな水車の残骸。